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弁論部

現在の活動

所属部員数
 男子2名 女子1名
顧  問
山田 文彦
コメント自分の体験や思いを語り合う中で社会の問題点を見つけ、全国高等学校総合文化祭弁論部門等において発表しています。本校主催の鳥取県中学校優勝弁論大会の補助係も、重要な活動です。

主な活動記録

令和5年度の活動記録

○大会名:第四十七回全国高等学校総合文化祭弁論部門 第六十九回文部科学大臣旗全国高等学校弁論大会
期日:令和5年8月1日(火)~3日(木)
会場:サンエールかごしま(鹿児島市)
弁士 竹内 翔太(F2―4)
演題 「自分を信じる」

令和4年度の主な活動記録

今年度も全国高総文祭に参加することができた。まずは、未だに尾を引く感染リスクの中で、現地開催が戻ってきつつあることを素直に喜びたい。
今回は東京都文京区での開催ということで、例年とはすこり趣の違う雰囲気の中、参加された弁士の皆さんにも、例年とはまた違った緊張感があったと思う。もちろん弁論を披露するには最適な環境であったことは間違いなく、事務局の方は慣れていないと大変恐縮されていたが、高文祭らしい役員生徒と一体になった運営・雰囲気がとても印象深かった。
参加した吉田さんも、気持ちよく弁論を披露することができた。今回の経験をぜひ今後の学校生活に活かして欲しいと思う。
また、例年中学校優勝弁論大会で披露する歓迎弁論には、一年生の竹内翔太君が壇上に立った。弁論どころか他者の前で何かを主張する経験自体がないそうで、大変緊張はしていたが、アイデアを練り、原稿を考え、人に届く言葉で表現する弁論をつくっていく作業から何かを得てくれていたら、とても喜ばしいことだと思う。本校スローガンの「一歩踏み出す勇気」を体現してくれた。顧問としても、今後の活躍を大いに期待しているが、何よりも竹内君自身の為になる活動をしていって欲しいと思う。


令和3年度の主な活動記録

○第四十五回全国高等学校総合文化祭
弁論部門
期日 令和三年七月三十日(金)~八月一日(日)
会場 高野山大学松下講堂黎明館
弁士 松尾 愛可(F三―三)
演題 『「あたりまえ」に囚われるな』


令和2年度の主な活動記録

○第四十四回全国高等学校総合文化祭ウェブ総文 弁論部門 
 弁士 景山 好羽
 演題 「苦しみを乗り越えて生きるということ」

令和元年度の主な活動記録

○第43回全国高等学校総合文化祭弁論部門 佐賀大会 多久市(7/28~29)
  中林 七海 「ゆっくり」 奨励賞
○江山中学校文化祭招待弁論(11/3)
  森田 航 「自信の無さと、どう付き合うか」
◯第48回鳥取県中学校優勝弁論大会 歓迎弁論(11/12)
  森田 航 「自信の無さと、どう付き合うか」

平成30年度の主な活動記録

○第42回全国高等学校総合文化祭弁論部門 長野大会 奨励賞(8/8~9)
○江山中学校文化祭招待弁論(11/3)

平成29年度の主な活動記録

◯第46回鳥取県中学校優勝弁論大会 歓迎弁論(11/14)

平成28年度の主な活動記録

◯桜ヶ丘中学校弁論大会事前指導(9/10)
◯江山中学校文化祭招待弁論(11/3)
◯第45回鳥取県中学校優勝弁論大会 歓迎弁論(11/11)

平成27年度の主な活動記録

◯第39回全国高等学校総合文化祭弁論部門 滋賀大会 奨励賞(7/28~30)
◯江山中学校文化祭招待弁論 (11/3)
◯第44回鳥取県中学校優勝弁論大会 模範弁論 (11/11)
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